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2018-02

山雀飛翔絵図 その2 - 2018.02.07 Wed



 >> SHINRA  DEEP  FIEL STOR
Y


  ||||||||||||| 2018  0207  WED |||||||||


   [ 山 雀 銀 白 寒 山 飛 翔 絵 図 ]



 日本列島が凍気に包まれた2月2日 金曜日

 天候は快晴 南方 讃岐山脈の山並みを望めば・・
あぁ〜 真っ白!

 で、スクランブル発進してコトリの写撃作戦



  

  20180202yamagara4805web.jpg

       [ 山雀背面扇之図  ]


 迎撃エリアは標高1000m付近

 アプローチの林道の積雪が気になっていた。


 わたしのクルマは重さ2トン、FR:2輪駆動のワゴン 

 しかもドレスアップ仕様なものだから 障害物クリアランスは

 15センチ程度・・か(涙)。




  20180202yamagara4766web.jpg

       [ コガラ主翼畳収之図  ]



 心配しつつ現地に着いてみれば

 積雪は10センチ程度で 凍ってもいないし・・

 こりゃイケる・・と。


    後輪にチェーンも装着して・・いざ。




  20180202yamagara4837web.jpg

       [ ヤマガラ満開扇横之図  ]
  

 チェーンも効いてグリグリ登り

 山頂直下の難所である登り坂の手前にクルマを停め


 
残り1kmばかりの雪道を徒歩で・・



  20180202yamagara4921web.jpg

       [ コガラ背面扇逆之図  ]


 平日で しかも凍った山道ということで

 コトリたちとの交友舞台に人影なし


  うむ 存分に遊ぼうぞ・・と



 20180202yamagara4881web.jpg

       [ ヒガラ翼収翔形態之図  ]


 気づけば昼を過ぎ 3時間ばかりも遊んだか。

 コトリたちの姿もそろそろ散りだして・・

 頃は良し と下山の途につく。


 いい日だった 来てよかった・・と笑みこぼれつつ

 クルマにたどりつき靴の雪を払って いざ 帰路へ・・


 そして出発して5メートルも進まぬうちに

 自分が・・自分のクルマが・・



  "  非常に危機的な状況下にある " 


  と知る。

 


  20180202yamagara4841web.jpg


      [ ゴジュウカラ満開翼返り之図  ]


 さて あとは降りるばかりなりけり・・と

 上機嫌でクルマを出した・・ら


  5メートル先の

  最初のカーブで 曲がろうとしたら・・ あれ?

  うわっ オイオイオイ・・


  前輪がまったく効かず 

  ゆっくり と ツゥ------------- と 

   ス、スベってゆく
 滝汗 



   コントロールできない 重さ2トンのクルマ!



 20180202yamagara4835web.jpg







  20180202yamagara4929web.jpg



       [ コガラ全翼背面扇之図  ]


 クルマは 1メートルほどスベって道路上で停止

 事なきを得たが


 あ、危なかったな・・と ホッとしたのも一瞬のこと

 奈落の底は
これからだ
と気づく。


 そこは標高900m付近

 上りの記憶をたどれば雪がユルイ標高500mまで

 あと3キロあまり 


 曲がりまわる急な下りの林道を

 前輪がすべりまくる状態で 下りなければならない・・て

  ムリ かも しれんな。
 

  



  20180202yamagara4873web.jpg


       [ コガラ半翼降下之図  ]


 
 雪がのっているだけで凍ってはいない・・から

 大丈夫と見切って上がったのだが


 凍ってはいなくとも氷点下では

 タイヤが乗った雪はギュッとしまって固くなるようで
 

 前輪はいとも簡単にツゥ------と滑り始め " 低い方 " へと

 前輪がスベってゆく。



 しかし後輪はチェーンが効いてブレーキは効く
 
 ブレーキをふむとケツはとまるが 

 前輪が 横方向の左右の低い側へふられてスベってゆく。



  最初の100mをなんとかクリアするのに

  1時間かかってしまった。  まだ 2.9キロあまり・・・



  これはほんま ダメかもしれんな 

  クルマを捨てて下りるべし・・との声が聞
こえる。


  SSC_4464-Edit.jpg

   標高900m付近で駐機中の愛機に乗り込み

   ここから帰ろうとして出発したら・・地獄への下り坂だった



  |||||||||||||||||| 国際救助隊 応答せよ ||||||||||||||||||||||
 

 

 ダメだわ・・との あきらめムードで

 何度めかわからない果てなき脱出作業をしていたとき・・

 唐突にアイデアがひらめいた。



  前輪が滑るのが諸悪の根源なれば・・

  だったら・・

  後輪のチェーンを どちらかひとつ外


  それを 前輪につけてやれば・・




 そして これがうまくいった。

 なんとか前の一輪が雪面をかみ じわっと操舵が効いた。



 どうやら帰れそうかな・・と初めて安堵ス。


 ||||||||||||||||||| 再起動 ||||||||||||||||||||||


 通常なら30分ほどの下りに3時間半ほどかかって下山


 雪のない道路に出て チェーンをはずし

 アクセルを踏んで巡航速度にのったとき やっと一息

 ささやかな幸せを感じた・・ばかりか


 つづく日々 

 なんだかちょいと元気になった・・気がする 

 のは気のせいかな?









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reboot - 2018.01.24 Wed



 >> SHINRA  DEEP  FIEL STOR
Y


  ||||||||||||| 2018  0124  WED ||||||||||||||






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     ・
     ・
     ・

  000 ・・・・
  001 ・・・・
  002 ・・・・
  003 ・・  ready
  004 ・・・・
  005 ・・・・
  006 ・・・ reboot  [ all system program ]
  007 ・・・ call  BLOG OS  [ YamaGara ]
  008 ・・・・
  009 ・・  restart 007  after " 3 sec "
  011 ・・・・
  012 ・・・・

  013 ・・・ GO
  014 ・・・・
  015 ・・・・
  016 ・・  




  20180120yamagara4213_201801241021080ac.jpg
 





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   SSC_4233.jpg
  








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      0120 ・・ ・・

      0121 ・・ ・・   
      0122 ・・ failed ; Clean Install [ OS yamagara ]
      0123 ・・ sorry



  

 

まご娘 家に来る - 2017.07.28 Fri

 >> SHINRA  DEEP  FIEL STORY


  ||||||||||||| 2017  0728  FRI ||||||||||||||



   小話 [  まご娘 Mark ll 家にくる  ]


   
||||||||  7月25日の火曜日 のこと  
||||||||


      SSC_1110_20170728184119ddc.jpg

  
  ここのところ 毎朝 朝早くから・・

  庭のケヤキに陣取ったシャオシャオ・一個師団による
  高周波攻撃にさらされて耳がおかしい。

  毎夜 毎夜 私の庭で推定10~20匹あまりが孵化しているし

  半径5キロ内では
  もっとも立派な(目立つ)ケヤキが立っているのだから・・

  そりゃシャオシャオ軍が本陣を張るにふさわしい場所・・と
  わたしもそう思う。


  これも夏の一景よ・・と言いたいけれど

   ご近所へのご迷惑かとの懸案がつのり
   この秋にはついにこのケヤキを倒す・・との一計あり。

   わたしがこの家に引っ越してきたときに植えた記念樹、
   直径3センチ 樹高 2mばかりの、あの ひ弱なケヤキは・・

   今では直径40センチあまり 樹高は10mちかいかも?
   その姿容 仰ぎ見れば威風堂々として・・

   その木を切るのはつらいけれど・・

    これもしょうがない・・と決心がついた。

   



  SSC_1115.jpg


  その大きく育ったケヤキが、毎年毎年のシャオゼミたちを
  地中の根で養分を与え 育て 養ってきたのよね。


    ・・・ あ、ありがとう。




  ||||||||||||| ファースト・コンタクト ||||||||||||||||


    姉 はじめて " 妹 " に会う 

      第一種接近遭遇レポート


  先の25日 火曜日のこと・・
  娘と孫娘が退院するはこびとなり。

  出産が金曜日・・だったから、えぇ〜っと・・
  たった4日あまりでもう日常生活に帰ってくる・・ということ?

  す、すごいね・・母親って。

   数えてみれば・・ 一年前の今日って・・
   まだこの赤子はこの宇宙に存在すらしてなかった・・と思うと

   生命って・・す、すごいね。



  |||||||||||||||||||||||| 1'st Little Contact  ||||||||||||||||||||||||||||



  さて 病院内では 姉の孫娘は
  妹でもある赤ちゃんとの接触は禁じられていたため
  退院するこの日が・・

    初めて 妹に 会う 日 ・・だった。

   " その瞬間 " に 並々ならぬ関心を持つひとり男がいた。

  じっと静かに 後方に控え 息を殺して
  ひたすら機を待っていたジィジィである。

  そして そのときが・・

  

   SSC_2262.jpg


  ちいさな姉は、
  父親の胸に抱かれた小さな妹を
  その小さな心で迎えた。



      SSC_2264.jpg


  おぉ〜 !!

    孫娘は・・わたしの孫娘は・・ その小さな姉は、

    なんと! 

     一指相伝奥義:指先交友拳をもって
     そっと妹に ツンツンしているではないか!


    
  SSC_2275.jpg


   小さな姉よ

    短い間に よくぞ奥義を自分のものに・・

    おまえのその無垢なる対峙接近交友姿勢

    うむ
    呼吸は大洋のうねりのごとく その構え風に優しくあって 
    その動き 水 流るる様にして・・
    
      向かう姿勢は謙虚さと誠意にあふれている 


    小さな姉よ 見事であるぞ。


     
・・と柱の陰で

      ひとり声を殺し感涙しているジィジィであった。


  SSC_2294.jpg
 

  自分も2年前にここで生まれた縁で
  この日このとき 小さな姉は・・あの日に自分をとりあげてくれた
  助産婦さんに再会することができた。

   もっとも 当然ながら
   小さな姉はそれとは憶えていなかったけれど

 
  


  SSC_2813.jpg


  そして 小さな姉と もっと小さい妹は
  あまり大きくはない私の家に帰ってきたのである。


  
 
  SSC_2410.jpg   

  
   小さな姉は どうやら・・
   もっと小さい妹のことが可愛くてしかたがない様子?

   まだ2歳にとどかない幼子が? 
   そんな人間らしい豊かな感情を持つことが
   とっても不思議に思える。


      
    SSC_2891.jpg


 
  娘にとってのおばあちゃんは・・
  孫娘たちにとっての ひぃばあちゃんは・・
  つまり私の母は はや90歳が目前。

  父をなくした3月以来 まだ4ヶ月もたたないゆえに
  激動の波に翻弄されさびしい日々がつづいている

  ・・けれど

   小さな子どもたちの・・大きな波に飲み込まれて も

   どうやらそのビッグウェイブに乗って
   とっても嬉しそう・・  


       うむ・・ よかった。




娘に娘が誕生 - 2017.07.23 Sun


 >> SHINRA  DEEP  FIEL STORY


  ||||||||||||| 2017  0723  SUN ||||||||||||||



   小話 [  娘 孫 第二弾 誕生  ]


    
||||||||  7月21日の金曜日  
||||||||


       SSC_1318.jpg






   SSC_1470.jpg
 
    

  
      SSC_1415.jpg



  先日 7月の21日 金曜日のこと

  夜明けに " お知らせ " があった娘は昇る陽とともに
  こどもとおとなの医療センターへ

  そして午前11時ちょうど 次女がこの世に生まれい出た。

  写真は翌日のもの。

   小さい生命が その小さい胸が 
   たしかに息をしていて ささやかに上下しつつ
   娘でもある母の腕のなかに眠るさまは

   この世の桃源郷にある一景 と知る。

   こちらの世界へようこそ。

     君の未来への道は父さん母さんとともに・・。

     ナヴィゲーション管制 後方支援は
     このジィジィにまかせろ。

       ↑ 余計なお世話やろ( by 天の声 )
   

   




まごまご絵巻 - 2017.07.09 Sun


 >> SHINRA  DEEP  FIEL STORY


  ||||||||||||| 2017  0709  SUN ||||||||||||||



   小話 [  一指相伝 修行一景  ]

    ||||||||   孫と生物たち  ||||||||

  SSC_8525.jpg
 
    あぁ〜・・あのぉ〜・・

  つまるところ・・
  臨月を迎えた我が娘と1歳10ヶ月になる孫娘につきそうジィジィは

  ほぼ24時間体制での完全看護 & 完全保育?みたいな毎日なゆえ
  日々に撮る写真は・・当然の帰結として、

    みなさま お察しのとおり・・ ほぼ孫娘一色。

  ・・なものだから ね

  今日もマゴマゴ写真なのよ 

    しゃぁ〜ないな・・とお許しあれ。



  SSC_9173.jpg    
  

  おそらくは・・半径5キロ圏内では
  もっとも豊かな自然環境が再現されているであろうと自負している
  ターシャ13 番弟子の " わたしの庭 " で

  マゴ娘は毎日毎日、泥まみれ水浸しになりながら
  そりゃもうウレシそうに遊んでくれて・・

  昨年秋から
  この日のためにと庭を、起伏あり 段差あり、森の道あり・・と
  かわいいマゴ娘仕様スペシャルガーデンに仕立ててきた。

  その夢は 今 叶っているぞ・・と
  草葉の影でひっそりと感涙しているジィジィであった。

  すでにダンゴムシ一族やミミズ族、そしてアリさん一家とは
  すっかりお友達になっているし

  顔や手には " 蚊 " の洗礼を受けた赤く爆撃痕がイタイタしいが
  これも必要なる試練・・と母である我が娘も良しとする。



  |||||||||||||| 一指相伝 指先交友拳 ||||||||||||||


  そして・・時は満ち・・

  わたしのある野望は、水面下にて 静かに こっそりと
  成されているのであった。

  そう・・わたしがその奥義を極めんと日々楽しんでいるあの、
  異種他生物と直接接触による交友を深めんとする秘拳

   一指相伝:指先交友拳 の伝承である。


  わが孫娘は・・


  SSC_9188.jpg


  わが孫娘には どうやら・・

   その奥義を受け継ぐ " 正しき資質 " があると知れり。



     SSC_7186.jpg


 
 ゆえに・・師匠として

  その奥義の型を模範としてあらわし示すために
  わたしも孫娘とともに庭に立つ毎日である。      



    SSC_7996.jpg




      SSC_8420.jpg




  SSC_9856.jpg

    琴南の ひまわり団地はいま盛り。



  今日の日曜日 昼から
  アンパンマン列車に乗ろうと宇多津駅まで出かけたが・・

  目論んでいたトロッコ列車は、すでに予約でいっぱいで乗られず
  ならば・・と終着駅:琴平まえクルマを走らせて・・

  駅ホームにてアンパンマン号を迎えることができた孫娘は
  ウレシさ爆発で、ジィジィは胸をなでおろす。


  SSC_9727.jpg

    アンパンマン号には乗れなかったけれど・・


  し、しかし・・

    アンパンマンの威力は絶大である(滝汗)。

  娘の言によれば・・とくに勧めたわけでもなく
  例のネズミ帝国のネズミキャラにはまったく関心を示さないのに
  
  アンパンマンは一発で狂信的ファンに落ちた? ・・とのこと。

  おかげでわたしも
  すでに何百何千に至るかもしれないアンパンマンやバタ子さんを
  描く羽目になったが・・

  たしかに、どんなに雑に描いたアンパンマンの顔でも
  不思議な " 生きている感 " がやどり、なんだか温かい顔になる。

  描いていて気づいたのだが、

  ふつうこういうキャラモノの
  子供受けするためのカワイさアピール必須条件は

    目を大きく描き キラキラ星を入れる

  それが子供だましの極意・・なのだと、
  どこかで聞いたか読んだか記憶にあるが、アンパンマンのその目は
  ちっちゃい " ごま " なのよね。

  わたしの絵で恐縮だが・・ほら ↓


  SSC_9921.jpg


   孫娘やダイキによって大幅に加筆修正されてはいるが
   ジィジィの画力には その筆運びに全力感がうかがえて 
   ちょっとオモシロ可笑しい。


   
|||||||||||||||||  マゴマゴ絵巻:補足  |||||||||||||||||||

  
  まだ1歳と10ヶ月だというのに
  いや、1歳10ヶ月くらいだから・・というべきか

  一日一日と 幼子が 人間になってゆくその進化がめざましく。
 
  今日も 朝のこと・・

  カボチャペーストを塗ったパンを食べていた孫娘に


   ほぉ〜 美味しそうだな カボチャパンか


   カボチャパン 

     おいしい よ ジィジィ



   そんなに美味しいのか? 

     いいな カボチャパン



  と返信したら 喜々として食べてた手を止めて・・
  マジマジと私を見つめる孫娘が、手にしたカボチャパンの切れ端を
  そっと差し出して・・


   これ ジィジィ ・・ あげる 

  
  ジィジィ 胸をうたれて しばし声を失う。


  人類の子が 
  他の動物と一線を画するのは
  ここである。

  ・・・・・・ 。

     わたしは 君を   誇りにおもう。





  





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