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2017-04

虻(あぶ):シオヤアブ - 2012.06.13 Wed

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           天狗陰陽暦
      2012 0613  


          
七日巡り:水の日


  ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *** ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


   S20120611abu0319 2-2

   
土器川の土手ロードを自転車で走っていたら、
私の顔をかすめ、ぶぅ〜ん‥と羽音を残して飛び去った者あり。

自転車を停め、うしろを振り返ったまま通過した辺りをうかがっていると
見つけました、草むらを飛び回っている未確認飛翔物体を。


 ん?     ハチ‥ではないような‥?     

        でも‥けっこうガタイが、でかい。


しばし視線をターゲットに  LOCK したまま動きを追っていると、ややあって
そいつは急降下し舗装道路の上に着地したので、

すぐさまバッグからカメラを引っ張り出して、目標に駆け寄り記録に挑む。

   ほぉ〜!

  ハチのようだが‥全身が剛毛でおおわれていて‥
  ハチのような腰のくびれもなく‥
 その姿はどこか " オッサンぽい " 。


20120611abu0320.jpg


大型の虻(アブ)の仲間ですな、コイツは。
体調はざっと 3センチほど‥見た目、やや " アブナイ奴 " 的な感じ。
昆虫界の極道‥といった風情でしょうか。

子どものころからずっと身近な昆虫の一種‥なのだが、
例によって私の脳内では " でかいアブ " としか分類整理できていなかった。
あらため、ここで調べてみると‥


20120611abu0321.jpg


この極道のオッサン型アブの名は‥シオヤアブ
シオヤ‥のシオは「塩」、ヤは「屋」、つまり「塩屋のアブ」らしい。

オスのお尻の先が白いので、まるで塩がついたような‥ということで塩の名の由来と
なったとのこと‥らしいが、

実はこのシオヤアブとの路上遭遇の時、すぐ近くの路上でオス♂にも遭遇していて
ちゃんとその写真も撮ってあった。 その資料的価値に気づいたのは " 今 "だけど‥


20120611abu0317.jpg


前脚と後脚が欠けてるし、左翅(はね)も傾いていてどこかおかしい。
飛行中‥クルマにでも当ってしまったのかもしれない。

しかし‥あらためよく見てみるとお尻の先に白いフワフワがある。
これがどうやらシオヤアブのオスの個体だった。


しかし ・・・・・。

   私には‥どう譲ってもこの白いフワフワが  " 塩 " には見えんな。



 * シオヤアブ *

こいつは日本の空を飛び回っている攻撃型飛行昆虫のなかでも
オニヤンマ、スズメバチと並んで‥もっとも狩りのうまい昆虫のひとつと
評価が高い種である。


空中戦で獲物を後ろから羽交い締めにして、そのまま地上戦にもちこむや
押さえ込みで身動きを封じ、電光石火‥口吻(こうふん)を獲物の後頭部へ
差し込んで体液を吸い取る、おぉ〜こわっ。


見かけによらず「毒」の類はもってなくて、ワザとチカラで一撃で獲物を狩る、
いわば必殺仕事人スタイル?


残念ながら‥
この極道のおじさんアブとの、私の指先交友拳による友好関係樹立は成就ならず。


ふむ、また会おう。








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ハエの言い分 - 2012.06.02 Sat

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           天狗陰陽暦
      2012 0601  


          
七日巡り:火の日



   ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *** ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥



  庭先ファーブル生物記

20120529hae0114.jpg



白いカラーの葉にとまる「キンバエ」の仲間。

メタリックなその甲殻装甲が妖しくも美しい。


人類にはまったくもって忌み嫌われている「ハエ一族」‥なのだが

それはこの世界から衛生的に隔絶された人社会の中でのこと。

彼ら一族は‥

 本来‥ ↓ こういう世界の一員なのである。


20120523nisiakaisi9828.jpg


こういう景色がこの惑星の本来の素顔なのだと思えば、

ハエが生まれ属する世界と、人間が構築して住まう世界とでは‥

いったいどちらが「健全な世界」なのか? 

‥などと言ってはみたものの、私とてこのハエが‥

ウンチやその他もろもろのバッチイモノをナメナメしたその脚や口で

目の前の食事を徘徊しているのを目前にすれば、ただでは済まない。


世界における本来のハエの存在意義?

それは腐ったモノを素早く土に還元する役割‥と言えようか。

汚いモノを放っておくと「悪いばい菌」が増殖するが、それはけっして

ほかの生きている健康的な生物にとって好まれる状況ではない。


ハエの幼体である「ウジ虫」が、腐ったモノをガシガシ食べて糞として

土に還せばそのエリアの健全さの維持に貢献することになる。

ちなみにウジ虫の助力がなければ微生物たちのお仕事に頼ることになる

のだが、彼らの分解速度の違いは 5倍とも10倍とも言われている。



   20120529kaeru0098.jpg

   我が家のカエルは ばっちいハエを食するが

   こちらの期待と心配を裏切って‥

   それほどタイヘンなことには至らないらしい。


動物報道写真家と言われる宮崎学氏は、さまざまなる動物の死体が徐々に

土に還ってゆく過程を「定点観測記録」して写真集として発表されているが

生物の死のあとの‥その「還元」という現象の深遠さを感じられる希有なる

写真集である。


同氏の言であったと思うが、

ある動物の死体がウジ虫を代表とする分解者たちによって完全に土に還る

までの時間は、その動物が生まれるまで母体のなかで成長する期間とほぼ

等しいとのこと。


つまりは、この世に生まれるまでの準備期間と世界に還る分解期間が同じ

ということは、なにかしら暗示的で理由があるようにも思えてしまう。


ちなみに‥

子どもらにこのネタで話を一席かまえようとした‥のだが、

ほとんどの子どもが「ウジ虫」を見たことがないばかりか、その名前すら

初めて聞いた‥と知って、

このネタは分解して土に還ってしまいました。


私が子どものころ、望まずして偶然に動物の死体に群がるウジ虫を間近に

目撃することは、たしかに腰が引けて鳥肌が立つほど恐怖の体験だった。


子どもらに「見よ」と勧められること‥とも思えないが、

‥‥‥‥。

どうする?





嵐の去った朝:クマゼミの旅立ち - 2011.07.20 Wed


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 四国辺境絵巻  ||||||||||||||||||||

           
  
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            七日巡り:水の日



    ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *** ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


 >> 
嵐の朝に。

20110721semi3354.jpg


 お知らせ

 本来ならば、前回につづいて世界小屋遺産「うなぎ小屋」を

 ご紹介するはずだったのですが、

 台風の去った今日の朝に起きたエピソードを

 絵巻ネタの新鮮度を考慮して先にここに記したく

 ご了解ください。

 うなぎ小屋は次回に‥。

 

     

 ‥‥‥‥‥‥‥‥ 嵐の去った朝に ‥‥‥‥‥‥‥‥‥


台風6号:マーゴンが最接近した昨夜は‥窓の外に唸る風雨の音を

聞きながら寝入ってそして今朝、目が覚めたら‥

外がとても静かだった。


いつもどおり、朝の一服とコーヒーのために庭へ出て、嵐を生き延びた蚊の

猛攻のなか腰をおろすと目の前1メートルほど先、玄関先のアプローチの上に

 ん? 

  ・・・アレは?

‥と、茶色と青白い小さな未確認地上物体を視認せり。


駆け寄って見れば‥

ちょうど幼虫の殻からカラダが抜け出たばかりのクマゼミでまだそのカラダは

青白く、翅もクシャッと縮こまっていてほんとうに殻を破って出てきたばかり

の様子。

どうやら羽化のとき,運悪く昨夜の風に飛ばされたらしい。


まったく動かない様子なので、

すでに手遅れか? ‥とあきらめかげんで手にとってみれば

2本の前脚が弱々しくも動いている。


 よくがんばった、もう大丈夫だ。



  ‥‥‥‥‥‥ ファーブル研究所 ‥‥‥‥‥‥‥



これまで長きにわたり、我が庭で大発生するクマゼミどもに歴戦の死闘と

観察を続けてきた自称ファーブル13世の私である。


 君らのコトは良く知っている。


幼虫の殻から抜け出たばかりのセミは、しばらくの間はその柔いカラダが

ある程度固くなるまで抜け殻にぶら下がり、そして‥脚がしっかりと立つ

までになると抜け殻から這い出て、近くの木々の枝や葉にしがみつく。

次にその場所で翅を徐々にひろげて硬化するのをまた待つ。


私が救助したこのクマゼミは、

ちょうど殻から出てぶらさがり、カラダが固まってくるのを

待っている時だった‥と思われる。


ならば‥と、

リビングデッキに緊急救急救命テーブルをセットしてティッシュを数枚まるめ

その上にそっとセミを置く。

待つこと‥10分ちかく、

カラダに密着していた2本の前脚が、もぞもぞと動き出すやカラダを起こして

ティッシュのベッドの上を歩き出した。

 
  よし! いいぞ。


‥と、私の指をクマゼミに近づけると思った通り、前脚で一歩一歩‥私の指に

小さなかぎ爪をかけ、ゆっくりと這い上がってきた。


翅が伸ばしやすくするため、指からぶら下がるように支えてやると

私の小指の先端で動きをとめ動かなくなった。


    20110721semi3368.jpg


さて‥と、

 あとは待つばかり。

 ここでハッと気づいてやっと記録撮影にとりかかる。

 迂闊だった(泣)


20110721semi3355.jpg


小指を立てたまま‥翅が伸びて硬化するのを待つその間、

新聞を読んだり、パンにかじりついたり‥

やや不自由ながらトイレに座ったりして‥30分。


少しづつ‥少しづつ‥翅が‥ゆっくりと広がってきて‥ついに‥ピシッと

開ききり、翅はもうあのヤワな感じは消え、硬質で立派な翅となり。


 もうオマエは大丈夫だ。


 
20110721semi3394.jpg  


台風も東へ去ってゆく。

もうすぐ夏の日差しも帰ってくるだろう。


そっと庭の木の枝にあずけて‥彼(♂だった)を見送る。

やや右の翅に事故の後遺症が見られるが、この程度なら飛翔に問題はない

と思われり。


わずか一週間ばかりの空の下の命、

はねをのばして楽しんで欲しいものである。




 ‥‥‥‥‥‥‥ 天狗絵巻:補足 ‥‥‥‥‥‥‥‥


しかし‥

これから夏盛り‥毎朝、こいつらのウルサい盛りの季節

彼らとの死闘は始まったばかり。


 いざ‥正々堂々と勝負!






森の生き物:ザトウムシ - 2011.07.11 Mon



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    ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *** ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


 >> 森のあしながおじさん

20110703yoshinobu2654.jpg


今日のオープニング・フォトは、
一指相伝:指先交流拳の流れを組むシリーズからの1カット。
今日のお相手は‥ザトウムシと名乗られる御方である。


見てのとおり‥そのボディは、
驚くほどチョ~繊細な作りをしていて生きているのが不思議なほど。

一見してクモのようだが‥実はダニに近縁の種だ‥とも、
いやいや最近の系統研究ではクモともダニとも遠い種になる‥など
要するに,未だあまり生態研究の進んでいないらしい。

目は一対二個というから,八個ちかくもあるクモとはその点でも
系統がちがっているようだ。

私はこの「ザトウムシ」という名を知らず‥
今回、この絵巻登場のために調べていて初めて名を知った。

森や山でコイツに出会うと、適当に「あしながおじさん」とか呼んで
よく遊んでいたのだが、これまでのこの無礼を許してほしい。

全部で4対8本の、長い‥長過ぎる脚があるのだが、
前から二本目の脚をまるで触覚のように使って細やかに周辺を探る
その様が、まるで座頭市が仕込み杖を使う様に似ていることから
この名の由来となったとのこと。

  ・・・なるほど。

ほとんどの資料にはあしながおじさんは「目が見えない」と記して
あるが、ちょっと待てよ? 
どうして彼らの目が見えるか見えないかが分かるのよ?

なんとなくその挙動と名前からくる先入観なのではないか‥と
私は盲目説を激しく疑っているのであります。


 
 ↓‥もう少し近づいてどうぞ。

20110703yoshinobu2651.jpg  

 

このザトウムシの生物学的デザインはほんとうに素晴らしい。

4~5センチはある長い脚と、その脚に吊り下げられているような
小さくまとまった丸いボディ。

かなり起伏のある地面でも、壁や木の幹でも‥
見た目の繊細さとはうらはらに、かなりな速さで移動しますが、
吊り下げられたゴンドラ型ボディは、かなりな乗り心地が期待
できそう( 注:酔いやすい体質の方は要注意 )。

どこか SFっぽいこのデザイン。
そういえばこんなロボットや怪物をなにかの映画やアニメで
見たことがあるような‥ないような。‥にしても、
悪路走破性にかけては文句なしの設計デザインと言えるでしょう。

同じ8本脚族の中でも、
クモ一族はどこか邪悪な雰囲気(←あくまでも人間の主観ですが)が
あってたしかに嫌悪感をもってもしょうがないと思えますが、

このあしながおじさん‥こと、ザトウムシ族はどこかしらユーモアを
感じさせるデザインセンスの良さに好感がもてます。



 ‥‥‥‥‥‥ ファーブル13世 ‥‥‥‥‥‥‥‥


手や腕の上をコイツが歩いても、ほとんど存在感を感じません。
ちょっと風が吹いたときのような肌に感じる感触に近い。

クモと似ているので敬遠する方が多いでしょうが、
ちょっと手のひらに乗せて遊んでみてほしいですな。

 はっきり言って‥
 見れば見るほどに カワイイ奴ですし‥
 それに‥かなりカッコいい。


どこか森の妖精族の暗い一役を担っている‥とも言っていいほどの
その繊細で不思議な存在感を確かめてみてはいかが?
一指相伝:指先交流拳における対戦レベルでもビギナーズ・クラス
のお相手と言えましょう。

 あっ! 脚がとても折れやすいのでご注意を。

 あしながおじさんが歩いてくる進行方向に手のひらを置いて
 乗ってくるのを待つ‥か、もしくは、
 お急ぎの方におきましては、
 両の手のひらで、やさしく包み込むようにして捕獲し
 ゆっくりと手のひらを開いて交友をお楽しみください。

 生命多様性の神秘的深さを感じさせる生き物です。



  
 ||||||||||||||||||||||||| 次回作品:予告 |||||||||||||||||||||||||


 今日の絵巻では、比較対象記事とは言え、
 あまりにクモ一族のことを悪く書いてしまったので

 次回はそのクモ族との壮絶な一指相伝:指先交流拳の
 奥義をお伝えしましょう。

 正直‥そのデカいクモとの指先交友体験は、
 ムカデの時以上にあぶら汗がでてきました。

 近日公開! お楽しみに。





マイマイガの幼虫は‥ - 2011.05.28 Sat



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 >> ケムンパスでやんす

20110526kemushi1116.jpg

この、ちょっとオトボケ顔のケムシはマイマイガの幼虫。

う~ん‥ちょっと,待てよ?
この顔、どこかで観たことあるぞ。

たしかNHK 教育でやってたクレイアニメ子供向け番組
「 ニャッキ」の顔がこんなんでなかったか?

‥で、ちょっと調べてみた。


   nyacki35.jpg

おぉ~! やはり似ている( 顔だけだが‥ )
ちなみに手前の青っぽいのがニャッキである。

ググッていたら、あちこちで,
このマイマイガの幼虫こそがニャッキのモデルなのだぞ!
‥と書いてある。
たしかに‥そうだと思わせるニャッキ顔。

実は私は、かなりな熱烈的ニャッキファンであることを
公言してはばからない大人のひとりなのである。
いやいや‥なかなかに作り手のセンスを感じる番組でございました。

TUTAYAとかにレンタルであるのだろうか?
今度ちょっと探してみよう。


 ‥‥‥‥‥‥‥ 毛虫絵巻 ‥‥‥‥‥‥‥‥


でもですねぇ~
たしかに顔はなんとかカワイイのですが‥
その全身を眺めると‥↓


20110526kemushi1130.jpg

↑‥ご覧のとおり、
そのトゲトゲ感といい、まだらな色合いといい‥
毛虫嫌いの方々が、もっとも嫌うタイプの毛虫なんです。

ちなみに、この見た目の気色ワルさとはウラハラに
マイマイガの幼虫ケムシは毒をもっておりません(たぶん)。
ちょっと触って確かめてみましたが大丈夫でした。

ただ卵から孵化したばかりの5ミリくらいまでの幼虫には毒がある
とも、ものの本に書かれておりましたのでご注意を。

ニャッキともども、今後ともよろしくお願いします。



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