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2017-08

パンスターズ彗星は? - 2013.03.17 Sun

 

     
2013  0317   SUN DAY
 

     小話  
|||||
パンスターズ彗星は? |||||
 
 SD20130317utazu0597m.jpg  


    青野山、北展望台より北方を望む。
    雲霧に煙る瀬戸大橋がかろうじて見えている。

    シグマSD15で撮影、暗いけれどその絵の臨場感にハマる。
    ほぼその場で私が見ていた景色に近い空間再現。

日曜日の夕刻、
現在太陽に最接近している " パンスターズ彗星 " を捉えんと
家内と息子を連れて、ウタヅーン自治区の青野山へ。

しかしこの日の天候は最悪!
家をでる時に、すでに夕日の太陽さえ見えない薄曇りの空模様。
ほぼ観測は不可能と分かってはいたが・・

われわれ初老のおじさんたちのモットーは
行かずに後悔するより、行って泣け! ・・なのである。


 SD20130317utazu0613s.jpg

   北展望台より、眼下のウタヅーン自治区を見下ろす。
   ゴールドタワーの照明色は青、これは " 明日は雨 " のサイン。
   さらに暗いですが、クリック拡大で見えます。
   

   
山頂近くまでクルマでのアプローチが容易な青野山。
北と西の空が望める北側展望台に陣取ってはみたものの・・
三脚を据えたころから・・あぁ〜雨が落ちてきて・・

まぁ〜せっかく来たのだから・・と、
最新兵器の iPad を取り出して、コンパス・アプリを起動!

その、むちゃカッコええ " デジタル・コンパス " を見ながら
天候に恵まれれば見えるはずのパンスターズ彗星の方位と高度を確認。
天候に恵まれれば今度の水曜日、もう一度挑戦してみよう。

 
  彗星が見えるのは、
  西北西の空、地平線近く・・日没後一時間ほど。

  かなり暗くて小さいので、
  観測には望遠鏡かふつうの双眼鏡があればなおいい。


ちなみにこの彗星が夕刻に見える時期は3月20日ごろまで。


 orbit-m.jpg


それ以降は
上図のように彗星が太陽に最接近してのち、ぐるっと回り込むので、
次に見えるのは3月の下旬から4月上旬にかけての朝‥日の出前である。


     20130313.jpg

        ↑ こんな風に撮れれば・・と。


このパンスターズ彗星、ちょっとふつうの彗星と違う。

ふつうの彗星の軌道は " 楕円軌道 " だから、何十年か、ときには何百年も
かけてグルっと一周ののち、また帰ってくるのだが・・
どっかのエラい人がパンスターズ彗星、その軌道を調べたところ、

 なんとそれは、

  " うわっ! 放物線軌道だった! " ‥のである。


 ん? 放物線軌道 が・・どうしたの?

はい、放物線軌道は楕円軌道とちがって
太陽をグルっと回るやあとはまっすぐ宇宙の彼方へ向けて飛んでいってしまって、
もう2度と帰ってこないんです。

おそらく " 彼 " は、
今回の一度きりの最接近で太陽系脱出速度を獲得して、
いずれ太陽系を飛び出して、

あと、未来永劫にわたり、宇宙の虚空を、
文字通り  " 果てしなく " 旅する者となる孤高の彗星と言えよう。

だから、ゆえに・・

 一度でいいから、この彗星に会っておきたいのである。



  ||||||||||||||||||||||| 天文絵図係 |||||||||||||||||||||||||||


今年の秋には、大本命の彗星が見られるはずである。

その彗星の名は " アイソン彗星 。
もしかしたら、史上最高の彗星ショーを見せてくれるかも、と期待されている。

 しかもこのアイソン彗星は、
 なんと太陽の表面からおよそ50万キロのところまで接近する。

 ちなみに太陽の直径が140万キロで、地球ー月間が38万キロだから、
 ほとんど、ぶつからんばかりの距離なものだから・・

 だからもしかしたら、グルっと回ってる間にぜんぶ溶けてしまって
 反対側から出てこないんじゃないか・・と、
 今にして早くも 世界の夜空を眺める人たちの心を揺さぶっている。




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地球と餃子 - 2012.12.08 Sat


     
2012  1208   SAT DAY
 
      小話  
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地球と餃子    |||||


    
l_suomi_01.jpg

    クリック拡大して フルサイズ画像でどうぞ。

    " ブラック・マーブル "  と呼ばれる 夜の地球の写真。
    日本から東南アジア、インドが見えます。
    日本は " 朝 " を迎えようとしていますね。

    これはCGではなく ホンモノの写真 です‥念のため。

 
このすばらしい夜の地球側を撮ったのは   
地球周回軌道上、高度824kmを秒速7kmで回っている地球観測衛星
SUOMI(スオミ)NPP。

  高度824km これはエベレストのおよそ100倍の高さ。
  秒速7km   これは音速のおよそ20倍の速さ。

かつて40年ほど前、アポロ17号が撮った漆黒の宇宙に浮かぶ青い玉の
地球の写真が " ブルーマーブル " と呼ばれて親しみ深いが、

今回の夜の側の黒い地球の写真は " ブラック・マーブル " 。
高解像度の画像をフルスクリーンで見ると、言葉にできないほど美しい。

人の営みが 光の数珠 となって夜の大地を飾っています。
あのひとつひとつの灯火の下に、人の心の存在が感じられて感深くなり。


l_suomi_02.jpg

    クリック拡大して フルサイズ画像でどうぞ。
 
 
  中近東からヨーロッパ、そしてアフリカ大陸が見えます。

さて、前回に引き続き今日も宇宙ネタになったのは、
お察しの通り、他に書くネタがこれといって見当たらないから。

いや、正確に言えば‥
書きたいネタは、私のあまりデキの良くない脳内データバンクに山積み
なのだが、問題はその " 山積み状態 " なことにある。

何を書こうかな‥と、いざ私の脳内データバンクの戸を開けると、
そこで山積みのネタを目の前にして、ちょっとため息をついてウンザリ、
といった感じで、そぉ〜っと戸を閉める。

 あ、あした 片付けることにしよう。

今日はまる1日、一歩も外へ出なかった。
昼まで本を読みながらゴロゴロしていると、週末の家事業務に忙しい
家内から" 昼飯当番 " を命じられ、しぶしぶ台所に立つ。

リビングで騒々しく掃除機をかけている家内に、
メニューは何や? ‥と聞けば、ひとこと " 餃子! " と叫ぶ家内。
他には? ‥と聞けば、また " 餃子! " と叫ぶ家内。

 ・・・・・・・?

  餃子 か。 ・・・よかろう。

思えば・・
自分はこれまで冷凍餃子を、どれほど美味しくいただいたことが
あったろうか? 冷凍モノだからといってバカにして手を抜いて
きてはなかったか?

ならば‥と気合いを入れて台所に立ち、
水加減・火加減・時間に注意をくばり、叡智を結集して臨んだ20分。

途中、ちょっとヒラメいた秘策を試みる。
お店で食べる餃子には必ずあるあの "パリパリの薄いバリ " が欲しい。
小麦粉を薄く水で溶きフライパンの水がとんだときを見計らって投入。
そして・・

フライパンの蓋をとって みたら・・
なんとまぁ〜香ばしく匂い立つ焼き餃子がパリっと焼けている。

餃子のまわりには、理想の薄焦げのバリがひろがり、
餃子の兄弟たちは6個づつ2列にジュ〜ッと音を立てて並び‥

ひとつ箸にとり、タレをつけて一口。

  おぉ〜! はふっはふっ‥熱っ!
  パリっとした焼き皮の食感のなか・・肉汁が・・ジュわ‥っと。

  ・・・・ う、うまい。

  たかが冷凍餃子、されど冷凍餃子。

ついで中華玉子スープを追加した昼の " 餃子定食 " とあいなり。
思わぬデキの良い昼飯となりまして、ごちそうさまでした。


 あっ! ちゃんと ネタ話になってる?







今夜は しし座流星群 - 2012.11.17 Sat


     
2012  1116   FRI DAY
 
    小話  
||||| しし座流星群
   |||||

 

 20121107jyuso9637_2.jpg

  標高1600m 白髪小屋より 東の空を臨む。
  右下にオリオン座があります。


今夜 11月17日 土曜日の夜は、ちょっと楽しみな しし座流星群 の夜。

 日暮れ後、東の空にしし座が上がってくるので、
 日没後から 東の夜空を眺めていたらいいのだ。

 しかも今夜の月は新月で、
 はやくに地平線に沈むので観測には好条件。
 一時間あたり数十個見られる・・とも。
 
思い出すのは、あの‥全天が流れ星の滝となったしし座流星群:伝説の夜、
あの大出現は、何年のことだったのか?

 ちょっと、ググって見ると・・

   えぇ〜 とですねぇ・・あった、2001年 ですねぇ。

そうかぁ〜もう11年も前のことだったのか。
そういえばあのとき、まだウチの子らは小学生だっったような・・。

あの夜、我が家族は、
徳島県の山中、標高1500m付近にある落合峠に陣取って、
寒さに凍えながら一晩中つづいた流れ星の嵐の空を見上げていた。

文字通り、星の降るいい夜だった。


 
||||||||||||||||| ガリレオ天文観測所 |||||||||||||||||


しし座流星群は、地球が‥
宇宙空間に密集して散らばる " 塵(ちり の雲 " の中に突入した際に
その塵が地球の大気層で燃え尽きる現象。

しし座流星群のその塵(ちり)は、
テンペル・タットル彗星が母彗星になっていて、つまりは・・

このテンペル・タットル彗星が通ったあとにまき散らしたゴミ、いや
その塵の雲のなかを地球が通過するという次第。

orbit.jpg
          
国立天文台 天文情報センターサイトからお借りしました。

この彗星の太陽を巡る 公転周期 は33年。
前回の訪問は1998年で、その3年後に流星大出現が起きた。
ならば、次の訪問はというと‥

  1998 + 33 = ・・ 2031年!

そのころ私は70歳は越えているが・・
そのころ 夜空を見上げるくらいの知的能力はあるだろうか。



 
||||||||||||||||| ガリレオ天文観測所:用務室 |||||||||||||||||


金曜の夜のアカデミーでの授業で、
子どもらに " しし座流星群 観測のすすめ " を話していたところ・・

 え? 流星‥って、何?

   流れ星‥って、見たことないわ。

  すいせい‥って、あの水星か?

      星‥ってなんや? 
 ん? ‥星が塵なのか?


 ・・・・・・・。

 ちょ‥ちょっと待て、おまえら! 
 まずは‥太陽系から話をはじめるぞ・・まず真ん中に太陽があって・・
 おまえら、太陽は‥知っているな?

 そう、その " 太陽 " だ。
 実は夜空に見えるあのキラキラした星っていうのは、すべて、
 遠くにある " 他の太陽たち " なんだが・・

 わたしたちの太陽のまわりを‥
 ・・・・・

そうして話して約一時間、なんとか " 初めてのしし座流星群 " 講義を
やり終えて、そこで授業が終わってしまった。

 これで‥ 
 何人かでも夜空を見上げてくれたら・・
 ふふっ、わたしの勝ちである。

 さて‥天気はどうかな?






ハッブル・ディープ・フィールド - 2012.09.28 Fri

 

 
||||||||||||||||||||  巻  ||||||||||||||||||||


               天 狗 陰 陽 暦


          2012 0928


             
七日巡りの日


          小話   || DEEP FIELD     ||

      ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *** ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥


20120928garaxy1237by.jpg

地球衛星軌道上、孤独な宇宙空間に浮かぶハッブル宇宙望遠鏡から
届いた 最新の " 宇宙からのお便り " から。

 ん? なんじゃ、こりゃ?

 いえいえ・・肝心のお便りはこれではありません。
 この写真は " お月さん " とのスケール比較のためのサンプル画像。

 では 順を追って紹介しましょう。

上の写真、中央付近にある " XDF " とマークされた小さな " 四角い枠 "
の中をのぞいてみてください。

 小さくてよくわからんが・・
 まぁ〜見えるかぎりに、なぁ〜んも写っておらんな。

 真っ黒にしか見えんが・・
 これがどうした!

 
この小さくて暗い " XDFエリア " を、
ハッブル君はその電子工学的な目を見開いて、じぃ〜っと見つめ続けて
とうとうその長時間露光写真を撮ることに成功したのです。

 その写真が、コレ↓

 20120928garaxy1237a1.jpg

     ↑ ぜひクリック拡大して御覧ください

   この写真に写っている範囲が、先の四角いXDFエリアに一致します。

   ちなみに、この画像は、
   紫外線、可視光、近赤外線波長の光を観測するハッブルのカメラ2台が
   10年以上にわたって撮影したものをレタッチしたもので、計算上では
   総露光時間は200万秒(23日)に及ぶ・・ってほんまか。

 
あの真っ暗で、何もないと思われた小さな空間に、なんと! 
 
 数えきれないほどの " 銀河 " が‥写っておるんですよ!

 " 星 " ではなく " 銀河 " ですよ、あなた!

私たちが夜空に見てる無数の星は、われわれの属する銀河系内の恒星で
言わば、遠き近きにある " 太陽 " のお友達。

わたしたちの銀河系は、
これら3千億個ちかくの恒星=太陽が密集して、台風のように渦を巻いて
回転しているもので、約2億5千万年かけてやっと " 一回転する " という
気も遠くなるようなスケール。

ちなみに銀河円盤の直径は、8~10万光年で・・
誰かが端から端まで‥銀河横断を目論んで、光の速さで旅したとしても
8~10万年かかってしまう‥ということですね、はい。

恒星間スケールでは、1秒で地球を7周半する光速をもってしても
ノロくて使い物にならない・・というところがなんだかおそろしい。

これが " ひとつの銀河 " のお話。


   |||||||||||||||| DEEP SPACE |||||||||||||||||||

そのたったひとつの銀河でさえ、
わたしの知覚でとらえられるギリギリイメージなのに・・

この XDFエリア の写真には、
その銀河が " ぎっしり " と、ひしめいていて、もう唖然!

くどいようですが、
写っているひとつひとつの光のしみが、すべて銀河で‥
そのひとつひとつが 2~3千億個の太陽からできていて‥

この小さなXDFエリア内だけでも、
少なくとも 5500個以上の数の銀河が見えている・・らしいが、
その、地球からの距離は100億光年‥だって!

 あぁ〜・・・

   宇宙って、いったい・・?

・・と、思慮深く想いを巡らしている今朝のわたしですが、

さて、とりあえずはこれから、
さっき、慌ただしく仕事に出かけた家内に頼まれた洗濯物を干すという
過酷な家庭内業務にとりかかることにしましょう。

お天気は‥大丈夫、だな。



太陽は? - 2012.07.15 Sun

       |||||||||||||||||||| 四 国 辺 境  ||||||||||||||||||||

             

         天狗陰陽暦
      2012 0714  


        
七日巡り:土の日



  ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ *** ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥



  太陽系 の 歩き方   学術


solarsys_scale01.jpg   
  ↑ クリックで拡大します。


また宇宙ネタかい! 、と・・いうことは、

オマエは特にコトなき日々にヒマしているのかと問われれば、

そうなのだ、と答えざるを得まい。


NASA HPでふと拾った今日の画像は、

その大きさをほぼ正しい比率で表した太陽系の惑星たちの絵。

太陽  水 金 地 火 木 土 天 海 冥 ・・と並んでいるのだが、


内側から4番目の火星までが、かなり小さめな岩石型惑星で

5番目の木星から外側の惑星が巨大ガス型惑星であることが

よく分かる。

おそらくこれは偶然ではなく太陽系が生成される物理過程の

秘密に由来するであろうことが伺える。

ただ例外的に一番外側の冥王星だけが 場ちがいに小さいが

 ( 註:その大きさは私たちの月よりも小さい )

そんなこんなで数年前に 冥王星は" 惑星 " から " 準惑星 " へ

と格下げを一方的に宣告されたばかり。




 |||||||||||||| コペルニクス 13世 
||||||||||||||


ところで・・

その堂々とした木星や土星の巨大な勇姿にも心惹かれるが

ふと、画像左端のオレンジ色の " 太陽 " のあまりの巨大さに

好奇心が駆られた。


 太陽は、その質量比で

 太陽系天体の総質量の何パーセントを占めるのか?



これくらいの計算をやってのける知識と知恵とヒマはある。

その答えを求める計算式はざっと・・

              太陽の重さ
  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー × 100
  太陽+水星+金星+地球+火星+木星+土星+海王星+冥王星


私が感覚的にザクッと予測した太陽の質量%は、

ふふっ、たぶん70~80パーセントくらいはあるだろう・・と、

ややウレシげに 自信過剰気味にほくそ笑みながら

ネット上で各天体の質量データを丹念に拾い集めて

それらを次々と軽やかに電卓に叩きこんで・・

ほれ、フィニッシュ!

・・で、

そうして、電卓の小さな窓に並んだその数字に・・

目が、点になった。


   99.865999600899 %


 99.86 %
・・て、どういうこと?

にわかには信じがたい結果であったので、異なるソースから

データを再収集して何度計算を重ねたが、参考データに多少の違いが

あっても、その結果はほとんど変わらず。


これは・・全太陽系の質量を ¥ 10,000 - とすれば、

太陽が ¥ 9,986 -を占めて、

太陽以外の・・他、木星や土星など9個の全惑星の総質量は

たった ¥ 14 - に過ぎない
・・ということである。

1万円をもって買い物に行っても 14円では何も買えない。


大きな太陽のまわりを、

見えんほどに小さな岩やガスのかたまりが幾つか回っている

それが私たちの太陽系の景色なのである。


な、なるほど・・さすが 太陽は、

かくも偉大なる存在と再認識させられた試みでありました。

数字は、

いろいろなことを教えてくれるけれど

ひさしぶりに、心をふるわせた " 数字 " でした。




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